『ふるさと納税』を利用するには様々なサイトがあります。

それぞれのサイトで扱っている商品も違っていたりするので、組み合わせて利用することも可能です。

注意点としては、iDeCoなどを活用している場合は、単純に所得だけで計算してはいけないということです。詳細なシミュレーションをするのは面倒ですが、きちんとシミュレーションしないと得するつもりが、損をすることにもなりかねません。

そして、『ふるさと納税』の利用サイトと支払い方法で更にお得を狙うことができちゃいます。

例えば①11/14,15は『さとふる』とpaypay祭りの兼ね合いで、paypay残高からの支払いで5%ポイントバックを受けられます。

私は、今年は4万円ちょいで利用予定ですが、4万円分をPaypayで支払うと、それだけで¥2000分のポイントが12月に返ってきます!ふるさと納税の自己負担分¥2000相当ですので、相殺¥0!!

残念ながら、私はpaypayを使用していないのですが、父親は今年はこのキャンペーンを利用していました。

例えば②ですが、楽天マーケットでのふるさと納税では楽天のクレジットカード払いで楽天ポイントの還元を受けられます。

(※すべての楽天マーケットの商品が対象ではありません。その日によって還元率は変わります。)

ふるさと納税の対象になっているものを5%還元の日に支払いをすれば、「例えば①」と同様に還元率5%です!私は、こちらのお得な方法を利用予定です!

毎年、「いつ仕事辞めるかわからないから」という気持ちで、年末ギリギリにふるさと納税をしているので、そろそろ始動し始めます。さすがにこのコロナ不況の中で転職して不安定な状況に身を投げようとは思いませんので、12月のボーナスのためにも年内中に退職する予定はありません。

両サイトとも、取り扱いの商品が多いとは言えませんが、結構選ぶのに迷ってしまいます。どうせなら、とことんお得に活用したいですね!

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