人生、二度目のNYは前回よりも自由度をアップさせてブルックリンへと足を延ばしました。

その目的は、(安そうな)古着屋めぐりです。

ネット検索して見つけた『becon’s closet』はブルックリンだけではなくて他にも店舗があるようです。

店内の写真を撮り忘れたのですが、女性物の方が豊富にありました。

カジュアルなものからフォーマルっぽいブランドまでジャンルは豊富ですが、驚くほどのお得感はなかったです。

掘り出し物も探せばあるのかもしれませんが、よさそうなものはやっぱり高かったし、安いものはそれなりでした。

次に向かったのは、『VINTAGE CLOTHING』です。

歩いて行ったのですが50分くらいかかりました・・・

途中に他の小さな古着屋さんを2店舗みましたが、旅行は限られた時間で楽しまなくてはならないので、地下鉄で移動して『VINTAGE CLOTHING』での時間をたっぷり確保することをお勧めします。

隣のこのお店も同じ系列みたいです。同じ紙袋を使ってました。

両方とも、入店してカバンを預け、引き替え用の札を受け取ります。

店員さんたちはどちらもスペイン語で話していました。

お客さんはほとんどが現地の人のようでしたが、GW中だったので日本人の男の子2人組を一組だけ見かけました。

店内の様子はこんな感じです。めちゃめちゃ広い!果てしない!

そして、お値段もとっても素敵です。

今回は「MADE IN USA」のTシャツを探していたのですが、ほとんどが6~8ドル。年代が古い物は少なかったですが、良かったです。

何もかもが豊富にありすぎて、ハンガーをシャッシャするのに腕が疲れました~。

というか、時間が足りなくてぜんぜん見終らないうちに閉店の時間に(泣

NY最終の前日で、最終日も12時くらいに出発しなくてはならなかったのでリベンジできませんでした。

不完全燃焼で次回NYへ行くときには必ず再訪したいお店です!

 

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